HFPボール 世界初、電磁波による加工 魔法の圧高周波がボール性能を劇的にアップさせる! HFP α511 / β411

驚異的な直進性能と強く安定した弾道。

品名HFP α511
構造3ピース
ディンプル332
加工圧高周波加工
コア高剛性ゴム
ミッド高弾性サーモプラスチックエラストマー
カバーエラスティック合成樹脂
ターゲットHS45m/s(±5m/s)
価格8,400円(税別)

ソフトな打感とつかまりで、飛んで止まる。

品名HFP β411
構造3ピース
ディンプル332
加工圧高周波加工
コア高剛性ゴム
ミッド高弾性サーモプラスチックエラストマー
カバーエラスティック合成樹脂
ターゲットHS40m/s(±5m/s)
価格8,400円(税別)

HFPゴルフボールα511 / β411Q&A

HFP( 圧高周波)加工ってなんですか?
電磁波を物体にあて、分子レベルで物体の固有振動を変化させる世界初の加工です。
ボールは飛んでいる最中に振動しています。その振動がボールの行きたがる方向、エネルギーの方向性を決定します。それを最適方向に調整する加工技術です。
HFP加工をすると、何故飛ぶようになるのですか?
ボールに電磁波を当てることで、ボールが飛ぶ際に行きたがる向きを変えることができます。
α511の場合左右の振動を小さくしてあり、エネルギーがより直進性を持ち、ターゲット以外の方向に行きたがらない様にしました。
β411の場合は振動がやや左にむかうことで右スピン200~300回転減少させ直進方向にエネルギーが増大し飛距離がでます。
H/S 42~44m/s前後のスライサーです。どちらのボールを選べばよいでしょうか。
β411ボールをご選択下さい。
つかまり易い設計になっているためスライスが抑制され飛距離アップが望めます。
H/S 36~38m/s前後のフッカーです。どちらのボールを選べばよいでしょうか。
α511をご選択ください。
直進性が高い設計になっているためフックが抑制され飛距離アップが望めます。
ボールは曲がらないのですが、どちらのボールを選べばよいでしょうか。
ヘッドスピードの目安でお選び下さい。
ボールのつかまりが良くなるってどういうことですか?
物体が動くと振動が発生します。そしてその振動は運動の際に行きたがる方向が伴うのです。
HFP(圧高周波)を駆使してボールが左方向へ行きたがるように照射することで、β411は左回転したがる為つかまりが良くなります。
※右回転したがる圧高周波の当て方もありますが、現在市販化されていません。
本当に効果があるのですか?
あります。大手メーカーのボールにHFP加工を施し、プロによるテストでも実証済みです。
個人差はありますが、DRで10~15ヤード、IRで5ヤード程効果が出ています。
ルール違反ではないのですか?
ルールにはボールの大きさ、質量、反発係数等が定められていますが、物体の固有振動を調整するという概念はR&Aにない為、ルール上全く問題ございません。
R&Aが公式ボールとして認可いたしました。プロも使えます。
何か特殊な素材が使われているのですか?
一般的なゴルフボールと同じ材料で構成されています。
打感は硬い? 軟らかい?
人によって様々ですが、比較的軟らかく感じる方が多い様です。
左打ちの人が使うと効果は逆転しますか?
逆転します。左打ちの人がつかまりやすいβ411を打つと、つかまりにくいボールになりますのでご注意ください。

61歳男性
HC 3.5(JGA/USGA) / HS 44m/s
α511使用

ヘッドとボールのハジキの良さにびっくりしました。初速が速くなったので、飛距離も 10~15 ヤード伸びました。ランが通常より出ていると思います。バターの場合、ころがりが良く直進性が良く感じました。

49歳男性
HC 20
α511使用

とにかく曲りが少なくなってフェアウエイキープ率が増えた。
230ヤードがコンスタントに。

65歳女性
HS 31〜32m/s
β411使用

戸塚カントリーに初めて挑み、男性2人と同じ白ティーからメンバーに失礼がないようにと緊張しましたが、その緊張から解放してくれたのがβ411でした。まさに ぶっ飛び!!飛ばしてこそのゴルフ!を何年かぶりにあじわいました。β411は私のゴルフ人生を変えようとしています。飛距離を見たメンバーが腕を上げたなと褒めてくださいました。

60歳男性
HC 22
β411使用

2ndショット、ピンまで155ヤード、いつものように6番アイアンで打ってグリーンオーバー。7番で150ヤード、10年前の飛距離に。

54歳女性
平均スコア:90
β411使用

15ヤード位いつものボールより飛び、200ヤード飛ぶのが嬉しい。

65歳男性
HC 19
β411使用

今までD社のXボールを使用。β411を使用してスライス回転がなくなり、ドライバーで210ヤードキャリー。10ヤードアップ。


HFP golf ball: α511, β411

HFP (High Frequency Press) processing, the world first processing to golf balls, dramatically upgrades ball performance.
HFP processing decreases side spin and enhances energy transmission to the going straight direction.

  • α511 is processed to lower the vibration of right and left, and energy to keep going straight chracteristics is enhanced. α511 is suitable to golfers who want to cure hook and want more distance.
  • β411 is processed to fly to the left direction by decreasing the right spin 200~300 rounds, and energy increases in the going straight direction.β411 is suitable to golfers who want to cure slice and want more distance.
  • For golfers who hit balls straight, please choose α511 or β411 based on head speed.
α511β411
Construction3-piece3-piece
Dimple332332
CoreHi-COR rubberHi-COR rubber
Mid coverHigh elastomer mantleHigh elastomer mantle
Outer coverElastic ionomer resinElastic ionomer resin
Target head speed (m/s)45 m (+/-5 m)40 m (+/-5 m)

HFP α511, β411 are conforming balls.

To test to know amaging performance of HFP golf balls

We recommend to test HFP golf balls at a golf course or at a place where you are able to see the landing site.
When HFP golf balls are tested at a narrow place using a measuring instrument, you won't be able to know well the unbelievable performance of HFP balls. Data by a measuring instrument are mainly based on head speed, initial velocity of ball, the number of spin, etc., etc, before and after impact. HFP balls are processed so that effects are given during flying as well as just after impact. Because of this, we like to recommend you to test the balls at a place where you can see the landing site.

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